« 雑誌記事:ネオクラシックカーデザインコラム、輸入車編の掲載です | トップページ | 雑誌記事:ネオ・クラシックカーのデザインコラム輸入車が掲載になりました »

雑誌記事:新型ヤリスのデザインコラム掲載です

_02_20200331215901

トヨタの新型ヤリスのデザインコラムが掲載になりました。

本当はフィットなどと同様、デザイナー・インタビューとしたかったのですが、ジャーナリスト向け試乗会の中止など、今回はライターとして取材の機会がなく、あくまでも個人としてのコラムとしました。

一応「デザインの検証」とはしていますが、それほどカッコいいものではなく、ここでの「新車心象風景」を柔らかい表現でまとめた感じですね。それにしても、このヤリスは取材したかったですねえ・・・。

(クリッカーコラム)

https://clicccar.com/2020/03/31/965721/ 

|

« 雑誌記事:ネオクラシックカーデザインコラム、輸入車編の掲載です | トップページ | 雑誌記事:ネオ・クラシックカーのデザインコラム輸入車が掲載になりました »

雑誌記事」カテゴリの記事

コメント

アクシオムさん

そうですね。GRでラリーに出るのはいいんですけど、それと市販車を一緒に考えてしまうところがいまの社長っぽいです。ルーフは仰るとおりひどいですね。そもそも黒豆ならツートンは難しいのですが、とにかく流行に乗ってやりたかったんでしょうね。全長を縮めたのはアクアとの棲み分けをハッキリさせる・・・という意図があると思いますが、結局ハイブリッドもあるし、だったらアクアだけでいいじゃないかと思いますね。

投稿: すぎもとたかよし | 2020年4月 5日 (日) 22時51分

ホントの黒豆は、新型ヤリスみたいに凹凸がなくすっきりしているのに、どうしてもトヨタ系デザインは要素を盛り込みすぎですね。フェンダーのアクセントは、GRヤリスのベース車でもあるから、それとの共通性を出すために処理したんでしょうが、ヤリスのノーマルモデルには必要ないですね。
あと、一番最悪なのはツートンカラーの別けた位置。これならルーフだけ色違いにした方がまだまし。これ選んだらセンス悪いと言われかねませんね。流行りのフローティング処理なんでしょうが、他メーカーのようにルーフが浮くように見えるならいいですが、そもそもピラーのデザインがフローティング処理するのに向いている計上じゃないんですよね。
単純に、煩雑な要素をそぎ取ればいいんでしょうが、まぁそんなことするより、アクアと完全統合して、アクアのデザインをベースにヤリスとして販売した方がよかったかも知れませんね。

投稿: アクシオム | 2020年4月 1日 (水) 10時48分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 雑誌記事:ネオクラシックカーデザインコラム、輸入車編の掲載です | トップページ | 雑誌記事:ネオ・クラシックカーのデザインコラム輸入車が掲載になりました »