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雑誌記事:オートモビル・カウンシルの取材記事、4回目です

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オートモビル・カウンシル2019の取材記事、最後の4回目が掲載になりました。

今回はマツダブースです。

テーマがロードスターということで、プロトタイプから現行型まで非常に充実した展示内容でした。記事では、初日の5日に行われたトークショウの一部をレポートしました。

ゲストは元デザイン本部長の福田氏と、開発主査の貴島氏という豪華な顔ぶれですが、レポートは初代のデザイン開発部分についてをまとめています。このあたり、すでにいろいろなところで語られている内容なので、特段新しいものではないかもしれませんが、よろしければ下記サイトにてご笑覧ください。

(クリッカー)

https://clicccar.com/2019/04/10/737857/

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コメント

初代ロードスターで走る喜びを表現するために大事だったハッピースマイル、それが今のロードスターだけでなく、魂動デザインには欠けているんですよね。
ワタクシが今の魂動デザインを根暗と言っていますが、それは単にかっこつけすぎていて表情が渋いだけでなく、ヘッドランプとかターンシグナルが認識し辛くなっているんですよね。街中でCX-5を運転していて対向車で同じ2代目CX-5に出くわすと、ホントよくわかります。
なんか今の魂動デザインは、ブランドを深化させるためにちょっと縛りがきつくて、デザインに発展性とか進化を感じにくくなっていますね。
特別仕様車で初代ロードスターのクラブレーサーに呼応して、イエローじゃないけど、オレンジを採用したのは明るくていい傾向だと思いますね。
ロードスター30周年をきっかけに再び原点に戻って、ハッピースマイルな魂動デザインになってくれることを願っております。

投稿: アクシオム | 2019年4月11日 (木) 00時00分

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