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クルマ散策:オートモビル・カウンシルに行って来ました

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今日から始まった「オートモビル・カウンシル」の取材に行って来ました。

地元から幕張メッセまでは60km強で、すんなり行けば1時間くらいなのですが、中央道と首都高4号線の上りが朝6時前には渋滞が始まってしまうので、その混雑を避けるべく5時起きで行ってきた次第です。眠い!

同イベントは昨年に続き2回目の取材ですが、ホール2つ分とそう広くはないのでゆっくり回ることが出来ます。今回、国産メーカーではトヨタ、日産、ホンダ、スバル、マツダが出展していましたが、それぞれの内容はこの回をどう捉えているのかが、あるいは旧いクルマ(商品)をどう見せたいのかなどが明快に表れていて興味深いところです。

記事が掲載になりましたら、あらためてお知らせします。

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コメント

本日最終日に行って参りました。
色々なところからビンテージカーが出てきてパリで2月に開催されるサロン・レトロ・モービがお手本にしたイベントなんでしょうが、やっぱり大手メーカーの展示に目が行きましたね。
マツダはやっぱりロードスターで本気度はいつものことながら、人気過ぎて説明員の方とお話がなかなかできませんでしたね。それにしてもマツダのデザインは、初代ロードスターは言うに及ばず、2代目、3代目も結構明るいデザインだったのに、4代目は確かにかっこいいんですが、ちょっと根暗に思えますね。
意外とやっていたのは日産で、GT-RとZの50周年にかける意気込みは結構なものかと・・・説明員の方が広報担当と日産再生クラブの担当者だったので、1989年に登場したZ32とR32GT-Rについて結構熱っぽく語っていただきましたね。おそらくニューヨークショウで行うGT-RとZの50周年はもっと派手にやってくれるのかも知れません。

投稿: アクシオム | 2019年4月 7日 (日) 22時54分

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