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雑誌記事:マガジンX・10月号発売

Magx10

 ニューモデル・マガジンXの10月号が発売になりました。

  今回は自動車保険と地震保険です。

 今回の震災も含め、通常の契約では地震や津波などについて、クルマの被災はほとんど対象になりません。じゃあ、今後はどうなるのか? 業界団体や保険会社に話を聞いています。

 連載が終わったこともあり、2ヶ月ぶりの掲載です。今後も企画がとおった場合だけになりますけど、できるだけ記事が書けるよう頑張ります。

 それでは、お時間がありましたら書店にてお手にお取りください。

 

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コメント

やっと某雑誌読みました。損保、事故られたときにおつきあいしましたが、うーん。
不信感バリバリ、なので。ただ50万円限定車両保険、保険料超安、だったら入りたいと思います。まあ、今の車の保険は、保険会社と契約しているというよりは、ディーラーの営業さんの顔を立てているという感じなので…。基本的に車両保険には入っていません。昔、車を傷つけられたので車両保険を使おうとしたら、「保険料上がりますよ」とかディーラーに言われて、遠回しに車両保険を使わないように言われ、使わなかったことがあるので。使えない保険に金を払うわけにはいかない、と思い、翌年から車両保険やめました。たとえば今の車が全損しても安い車をキャッシュで買うぐらいはできる。そんな態勢にしています。まあ保険の本質は「悪い目に賭ける」ギャンブルのようなもの。保険のおばちゃんのセールストークは「ある人は目が見えなくなったけど、保険からいくらいくら支払われた」とかネガティブなもの。なんだかがっかり。保険って、ほんとうに困った時の命綱になるのでしょうか?会社の胸先三寸で、はらってくれなきゃ終わり。かつて年号を社名にしている三菱系の生保はひどかった。会社違うけど、某生保のお客様懇談会なるものに数回出たこともあったが、まあひでえもんだ。客あつかいされてない。ただ集めて時給に満たない謝礼しか払ってくれない「儀式」。会社にしてみればポーズか必要悪かアリバイ作りか。ま、その全部かな。

投稿: 優 路 | 2011年9月11日 (日) 23時43分

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